映画『トランスフォーマー』シリーズはNetflix・Hulu・U-NEXT・dTVどれで配信?

『トランスフォーマー』シリーズは、現在スピンオフ作品を除いて第1弾「トランスフォーマー」、第2弾「トランスフォーマー/リベンジ」、第3弾「トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン」、第4弾「トランスフォーマー/ロストエイジ」、第5弾「トランスフォーマー/最後の騎士王」の5作品が配信されています。

ここでは人気の9つの動画配信サービスで映画『トランスフォーマー』シリーズ5作品の配信状況を比較して紹介します。

『トランスフォーマー』シリーズはどれで配信?

9つの動画配信サービスの配信状況は以下のようになっております。

配信サービス 1弾 2弾 3弾 4弾 5弾
U-NEXT
TSUTAYA TV
Hulu ×
Netflix × × ×
ビデオマーケット ×
FOD × × × × ×
dTV
ビデオパス
Amazonプライム ×

このページの情報は2019年3月3日時点のものです。詳細はそれぞれの配信サービスのホームページからご確認ください。

U-NEXTは31日間の無料お試しキャンペーンがありますので、お得に見ることができます。

U-NEXTでは他にも多数の国内ドラマ・海外ドラマ・映画・アニメなどが配信されております。

下記に一部の例を挙げますと、

国内ドラマは「今日から俺は!!」「西郷どん」「まんぷく」「中学聖日記」「大恋愛〜僕を忘れる君と」「僕らは奇跡でできている」「さくらの親子丼2」「ぬけまいる~女三人伊勢参り~」「リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~」などがあります。

海外ドラマは「THE TUDORS~背徳の王冠~」「REIGN/クイーン・メアリー」「アウトランダー」「SCORPION/スコーピオン」「ウォーキング・デッド」「SUPERNATURAL」「ヴァンパイア・ダイアリーズ」「GRIMM」「ヒーローズ」などがあります。

映画は「アベンジャーズ」「トゥームレイダー」「アイアンマン」「ジュラシック・パーク」「トランスフォーマー」「ミッション:インポッシブル」「スパイダーマン」「CUBE」「バイオハザード」「Mr.インクレディブル」などがあります。

アニメは「転生したらスライムだった件」「ブラッククローバー」「ゴブリンスレイヤー」「ソードアート・オンライン アリシゼーション」「ドラゴンボール超」「東京喰種トーキョーグール:re」「とある魔術の禁書目録III」などがあります。

『トランスフォーマー』のあらすじ(イントロダクション)

中東のカタール米軍基地を謎の巨大ロボットが襲撃。

ロボットは軍用ヘリに姿を変え、まるで意志があるかのように攻撃を仕掛けてきた。

かつてない緊急事態に、敵の情報収集を急ぐアメリカ政府。

そのころ、アメリカの冴えない高校生サムは中古のカマロを手に入れる。

しかし、そのカマロは宇宙の彼方からやって来たロボット生命体“トランスフォーマー”の一員で、宇宙征服を企む悪の“トランスフォーマー”メガトロンを追って地球を訪れたことを知り…。

『トランスフォーマー/リベンジ』のあらすじ(イントロダクション)

トランスフォーマーの生命の根源である「キューブ」を巡り、オートボットとの壮絶な死闘の末に敗北した邪悪なディセプティコン。

しかし、戦いは終わっていなかった…。

あれから2年、ガールフレンドのミカエラから遠く離れて大学生活を送るサム。

ある日、当時身につけていた服に残っていたキューブの破片に触れたことから、奇妙な“サイン”が見えるようになる。

それは、古代ピラミッドに秘められた、ある恐るべき暗号を示していた。

一方その頃、絶滅したはずのディセプティコンの生き残りが、無数の仲間を率いて世界各地に侵入を始めるのだった…。

『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン』のあらすじ(イントロダクション)

ストーリー歴史の裏側に隠された真実が暴かれる時世界は闇と化す-。そして人類の反撃が始まる。

1969年7月20日、アポロ11号は月面着陸に成功。アームストロング船長とオルドリン操縦士は人類で初めて月に降り立った。

全世界が固唾を呑んで見守ったこの歴史的偉業の陰で、NASAと米政府がひた隠しにした事実があった。

月の裏側に隠されていたのは、遥か宇宙の彼方よりやってきたトランスフォーマーたちの地球戦略の足がかりとなる宇宙船が不時着していたのだった。

そして、そこには・・・・。

現代、アメリカ、シカゴ。

社会人となったサムの周囲で悪夢は再び始まった。

オフィス機器に姿を変えていた、あの未知の金属生命体<トランスフォーマー>の侵略者が再び人間に襲いかかる。

それは世界を闇で包み込む前兆に過ぎなかった。

40年前の事実を政府が隠し続けたことが原因で街は壊滅的な状況となり、はかいは世界の都市へと広がっていく。

地球に味方していた一部のトランスフォーマー達の応戦もむなしく、人類は地球上に潜んでいたトランスフォーマーたち、そして、次々の宇宙からやってくる新たな侵略者の圧倒的な破壊力に対し、なす術もなく追い詰められていく。

はたして、人類は世界を、地球を守ることができるのだろうか。

そして残された希望の鍵とは・・・・!?

『トランスフォーマー/ロストエイジ』のあらすじ(イントロダクション)

人類の存亡を賭けたディセプティコンとオートボットの戦いから4年。

一人娘テッサ(ニコラ・ペルツ)と暮らす廃品工場のオーナー兼発明家のケイド・イェーガー(マーク・ウォールバーグ)は、安い値段で古いトラックを手に入れる。

ところがそれは、オートボットのリーダー、オプティマス・プライムだった。

オプティマスは、トランスフォーマーを取り締まろうとする政府の秘密機関KSIから逃れるため、変形して身を隠していたのだ。

現れたKSIに逆らったことでピンチに陥ったケイドとテッサは、オプティマスに窮地を救われる。

その頃、人類滅亡を企む新たなディセプティコン、ロックダウンが地球に襲来。

さらには、恐竜からトランスフォームする謎の第三勢力ダイナボットも出現。

新たな戦いが幕を開ける……。

『トランスフォーマー/最後の騎士王』のあらすじ(イントロダクション)

オプティマス・プライムが去り、人類とトランスフォーマーの全面戦争が避けられなくなった。

そんななか地球を救う鍵は、何千年もの間、秘密にされてきたトランスフォーマーの存在だった。

迫りくる危機を救えるのは、発明家ケイド・イェーガー(マーク・ウォールバーグ)、オプティマス無き後にオートボットのリーダーとなったバンブルビー、英国貴族の謎めいた老人(アンソニー・ホプキンス)、そしてオックスフォード大学の女教授の教授(ローラ・ハドック)だった。

この思いも寄らぬ4人が、変化を起こすために立ち上がる……。