『さくらの親子丼(第3シリーズ)』の配信サイト【見逃し配信・無料動画/Netflix・huluなど】


『さくらの親子丼(第3シリーズ)』は、 2020年10月17日に放送開始のテレビドラマ作品です。主演はシリーズ過去作と同様に真矢ミキが務めます。

ここではドラマ『さくらの親子丼(第3シリーズ)』の動画配信サービスでの配信状況を表にまとめました。 また、見逃し配信・放送全話無料で観ることができる動画配信サービスを調べましたのでご紹介します。

調べた動画配信サービスはU-NEXT、TSUTAYA TV、Hulu、Netflix、FOD(フジテレビ・オン・デマンド)、dTV、ABEMA、Paravi、Amazonプライムです。その他無料で観れる見逃し配信サービスも調べました。

『さくらの親子丼(第3シリーズ)』が観れる動画配信サービス一覧

調べた動画配信サービスでの配信状況は次のようになっています。

配信サービス配信状況料金(税抜)
U-NEXT×
TSUTAYA×
Hulu×
Netflix×
FOD見放題888円(税抜)/月
dTV×
ABEMA(AbemaTV)×
Paravi×
Amazonプライム×

※本作品の配信情報は2020年10月18日時点のものとなります。詳細については表に記載されている配信サービスのホームページからご確認ください。

フジテレビ系列での放送となるため、FOD(フジテレビ・オン・デマンド)で放送後配信される可能性が高いと思われます。

『さくらの親子丼(第3シリーズ)』の見逃し配信している無料サービスは?

TVerで無料の見逃し配信がありました。 また、調べたところ下記で紹介する動画配信サービスでこれまで放送されたすべてのドラマ『さくらの親子丼(第3シリーズ)』が実質無料で観ることができます。

放送全話無料で『さくらの親子丼(第3シリーズ)』が観れる動画配信サービスは?

『さくらの親子丼(第3シリーズ)』が実質無料でFODプレミアムなら観れる!

FODプレミアムを初めてご利用になる方は2週間の無料トライアルがあります。そして、無料トライアル期間中なら解約しても月額料金は発生しません。この2週間の無料トライアルを利用すれば実質無料で『さくらの親子丼(第3シリーズ)』を観ることができます。

FODプレミアムのサービス内容

月額料金888円(税抜)
無料お試し期間2週間(期間中の解約なら月額なし)
毎月のポイント付与1,300ポイント(100ポイント+最大1200ポイント)
動画作品数見放題50,000本以上 その他レンタル多数
書籍対象作品無料 全品20%ポイント還元
雑誌人気雑誌130誌以上読み放題

FODプレミアムは、フジテレビが運営する動画配信サービスです。そのためフジテレビ独占のドラマ・アニメ・バラエティなどが多く配信されています。(もちろんフジテレビ以外の作品も多数)

また、電子書籍(雑誌、コミック、小説)も豊富に取り扱っており、人気雑誌の最新号が読み放題となっています。

毎月最大1300ポイントが手に入り、余ってしまっても新作映画のレンタルや電子書籍の購入で使うことができます。


サービスの詳細は下記ホームページでご確認ください。

FODの2週間無料トライアルキャンペーンはこちら

『さくらの親子丼(第3シリーズ)』の作品概要

あらすじ

親と子が一緒になって“親子丼”
「空っぽのお腹を満たせばココロも満たされるはずー」
そんな信念のもと、行き場のない子どもたちに無償で親子丼をふるまっていた九十九さくらは、その経験から、子どもシェルター「ハチドリの家」の食事スタッフに。“子どもシェルター”とは、虐待や育児放棄、親の失踪など様々な事情で家族と一緒に暮らすことができない子どもたちが、一時的に避難する場所。
しかし、大人に絶望し堅く心を閉ざした子どもたちはさくらの信念を真っ向から否定。さくらは子どもたちと真に向き合うことの難しさを痛感する。それでも諦めず子どもたちに愛と希望を伝えようとするさくらにとって、「ハチドリの家」は、“自分自身の真価”が問われる場所となった。
あれから2年―

増え続ける“行き場のない”子どもたち
さくらは、三谷桃子弁護士が新たに作った子どもシェルター「第2ハチドリの家」でスタッフとして働いていた。
父親から虐待を受けながら、その父を見捨てることができない少女に、母親に殺されかけ九死に一生を得た少年。そして父親の虐待を裁判で訴えた幼い少女。そこには、傷ついた子どもたちが次々とやってくる。平成から令和へと時代は変わっても、行き場のない子どもたちは増え続け、子どもたちを守る場所は不足したまま。
「子どもたちが傷ついた羽根を休めるように。そして未来にむかって歩みだせるように。オトナはその手助けをするだけ……」
様々な経験を経て、子供たちに向かうさくらさんの思いも、深化していた。

そんな中「第2ハチドリの家」に、新米弁護士の宮部雪乃がやってくる。雪乃の子どもたちへの熱心すぎる思い入れは、時に激しい摩擦を起こす。子どもたちは返って離反し、激しく傷つく雪乃。そんな姿にかつての自分を見出し、優しく寄り添うさくら。
更に、さくらは加害者である親にも向き合い、心の奥底を開いていく。
「第2ハチドリの家」では子どもたちと大人の激しいドラマが繰り広げられていって……。

「大丈夫…あんたは一人じゃないからね」
新型コロナウイルスの感染拡大防止で自粛生活が続き、自宅で過ごす時間が増えたことから虐待リスクが高まるなど、子どもたちを取り巻く環境はますます厳しさを増している。
そんな時、私たちは、そして社会は、どんな手を差し伸べたらいいのか。
時に優しく、時に厳しく、親子丼を作りながら奮闘するさくらさんに、そのヒントがあるかもしれません。

キャスト

九十九さくら:真矢ミキ
宮部雪乃:新川優愛
高瀬川多喜:山崎静代
門倉 真由子:井本彩花
高野 みどり:hibiki
徳納 朝子:倉島颯良
西川 夏美:西本まりん
浅尾 希望:清水香帆
片桐 隼人:遠藤健慎
室井 拓真:後藤田しゅんすけ
阪巻 梨花:永瀬莉子
岡林 大樹:細田佳央太
金城 真希:内藤理沙
中山 源一:青柳文太郎
岡林 康浩:鶴見辰吾
三谷桃子:名取裕子

スタッフ

企画:市野直親(東海テレビ)
企画協力:古賀誠一(オスカープロモーション)
プロデューサー :河角直樹(東海テレビ)、中頭千廣(東海テレビ)、浦井孝行(アップサイド)、岸川正史(アップサイド)
原作/脚本:清水有生
演出:阿部雄一・谷川功・最知由暁斗
音楽:富貴晴美
協力:オスカープロモーション
制作:東海テレビ アップサイド

その他

公式サイト(各情報引用元)

コメント

タイトルとURLをコピーしました