アニメ『不機嫌なモノノケ庵 續(つづき)』はNetflix・Hulu・U-NEXTどれで配信?


『不機嫌なモノノケ庵 續(つづき)』は、ワザワキリによる漫画作品を原作とした2019年1月より放送が開始されたテレビアニメ作品です。

キャストは梶裕貴、前野智昭、高垣彩陽などが出演しています。

ここでは人気の8つの動画配信サービスで『不機嫌なモノノケ庵 續(つづき)』の配信状況を比較して紹介します。

『不機嫌なモノノケ庵 續(つづき)』はどれで配信?

8つの動画配信サービスの配信状況は以下のようになっております。

配信サービス 配信状況
U-NEXT
TSUTAYA TV
Hulu
Netflix ×
ビデオマーケット ×
FOD ×
ビデオパス
クランクインビデオ ×

このページの情報は2019年3月9日時点のものです。詳細はそれぞれの配信サービスのホームページからご確認ください。

U-NEXTは31日間の無料お試しキャンペーンがありますので、お得に見ることができます。

『不機嫌なモノノケ庵 續(つづき)』のあらすじ(イントロダクション)

「現世(うつしよ)」と「隠世(かくりよ)」をつなぐ、妖怪たちのための店「物怪庵(もののけあん)」。

そこでは、主の安倍晴齋(あべの はるいつき)と心優しい奉公人(アルバイト)、芦屋花繪(あしや はなえ)が、日々、妖怪たちからのさまざまな依頼を請け負っている。

ふつうの人間たちには見えず、人間たちがすむ「現世」とは別の場所にある「隠世」は、たくさんの妖怪たちが暮らし、3人の妖怪、立法(りっぽう)、司法(しほう)、行政(ぎょうせい)が治めている。

だが、行政は極度の「人間嫌い」で、物怪庵の主と奉公人(アルバイト)を「人間」に任せるなど、人間に寛容な立法に対して思うところがある様子。おかげで中立の立場をとる司法はしばしばふたりの争いを収めることになる。

隠世のトップスリーそれぞれの思惑も絡み合う中、今日も物怪庵の安倍と芦屋のもとには、多くの妖怪たちが依頼のために訪れる。