アニメ『MARS RED』はNetflix・Hulu・dTVどれで配信?


『MARS RED』は、2021年4月5日から放送開始の作品です。 ここでは『MARS RED』の動画配信サービスでの配信状況を表にまとめましたのでご紹介します。

おすすめの動画配信サービスを中心に配信情報などを調査しました。

『MARS RED』が観れる動画配信サービスは?

調べた動画配信サービスでの配信状況は次のようになっています。

配信サービス配信状況料金
U-NEXT2021年4月11日より
配信開始
2,189円(税込)/月
TSUTAYA2021年4月11日より
配信開始
2,659円(税込)/月
Hulu2021年4月11日より
配信開始
1,026円(税込)/月
Netflix×880円~1,980円(税込)/月
FOD2021年4月11日より
配信開始
976円(税込)/月
dTV×550円(税込)/月
ABEMA(AbemaTV)2021年4月11日より
配信開始
960円(税込)/月
Paravi×1,017円(税込)/月
Amazonプライム2021年4月11日より
配信開始
500円(税込)/月

※本作品の配信情報は2021年4月5日時点のものとなります。詳細については表に記載されている配信サービスのホームページからご確認ください。

U-NEXTは31日間の無料お試しキャンペーンがありますので、お得に見ることができます。

『MARS RED』の作品概要

あらすじ

時は大正十二年、東京の夜に其の者どもは現れた。彼らは闇に紛れて人の生き血を啜る吸血鬼と呼ばれ、古の時代よりこの世界に隠れ住んでいた。それらを取り締まるべく陸軍内部に創設されたのが第十六特務隊、通称『零機関』である。中島中将は近代化著しい列強諸国の情報戦に対抗するためにこの部隊を創設したのだが、目下のところ、零機関の任務は東京の闇に潜む吸血鬼事件の対応にある。それに当たるのが――、人類最強の前田義信大佐。国内最強クラスの吸血鬼にして新人の栗栖秀太郎。インテリジェンスなランク外の山上徳一。江戸の昔から吸血鬼を続けているスワ。老いることのない脳を喜ぶマッドサイエンティストのタケウチ。――以上、零機関の実行部隊の面々である。増え続ける吸血鬼たち。そして裏に暗躍する影と、謎の人工血液「アスクラ」の存在。この事態を冷ややかに見つめるのは、齢300歳を越えているにも拘らず、子供にしか見えないSクラスの吸血鬼デフロットであった。弱き者、汝の名はヴァンパイア――。零機関が今、大正ロマンの夜を駆け抜ける。

キャスト

栗栖秀太郎:畠中祐
前田義信大佐:諏訪部順一
山上徳一:山寺宏一
タケウチ:石田彰
スワ:鈴村健一
中島 宗之助:家中宏
白瀬 葵:折笠富美子
デフロット:沢城みゆき
岬:高垣彩陽
ルーファス・グレン:古川慎
天満屋慎之助:國立幸

スタッフ

原作:藤沢 文翁
監督:羽多野 浩平
シリーズ構成・脚本:藤咲 淳一
キャラクター原案:唐々煙
キャラクターデザイン:竹内由香里
デザインワークス:新妻大輔、雪駄
美術監督:加藤 浩(ととにゃん)、坂上裕文(ととにゃん)
色彩設計:関本美津子
撮影監督:間中 秀典(J.C.STAFF)
CGディレクター:五島 卓二(トライスラッシュ)
編集:松原 理恵
音響監督:藤沢 文翁
音楽:村中 俊之
演出チーフ:貞光 紳也
アニメーション制作 :SIGNAL.MD

その他

公式サイト(各情報引用元)

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